Koshiji Yoko

越路姉妹の越路よう子が日々思うことを綴ります。

越路よう子のハレマメ奮闘記0603

徳島から羽田へ移動するため、空港からのご報告。

 

徳島では実り多き時間を過ごした。

今回は時間も限られていたのと、まだ緊急事態宣

言が開けて間もないこともあり半分お忍びでの旅

だった。

 

今回の旅の中で、報道関係の方にちょっとビック

リする話を聞いた。

 

徳島県での感染者数は現在の時点で5名。

 

感染者数の少なさには驚かされるが、もっと驚い

たのがその5名の家族が全員引っ越したという事

だった。その町に住んで居られなくなったのだろ

う。いわゆる村八分だとその報道関係者の方は教

えてくれた。

 

村八分だったかどうかはわからないが、全員引っ

越しているというだけで何かしらの圧力があった

ことは想像できる。

 

横浜では、子供が遊ぶ砂場にカッターの刃を撒き

散らしたバカがいる。

 

異常としか言いようがない。

コロナよりずっと怖いぜ。

 

 

東京都の選挙を意識した打算的なロードマップも

ひどいもんだが、こうした醜い心理と意識のウィ

ルスは全国の市中に広がっている。

 

さぁ、明日は久保田麻琴さんと細野晴臣さんとの

トーク配信イベントだ。

楽しみすぎるっ!

 

奮闘はつづく、、、、

 

 

ハレマメクラウドファンディング

https://motion-gallery.net/projects/haremame

越路よう子のハレマメ奮闘記0602

昨日、音楽家久保田麻琴さんとお話をした。

久保田さんにはこのコロナ騒動のずっと前からお世

話になっている。私にとっては、恩人であり敬愛す

る教授のような存在。晴れたら空に豆まいてにとっ

てもかけがえのない大切な方なのだ。

 

今回のコロナ騒動が始まった段階から様々なサポー

トやアドバイスを投げかけ続けてくれている。すで

に様々な配信イベントを企画してくださり、6月5

日には細野晴臣さんと久保田麻琴さんの配信トーク

イベントも予定されている。

 

楽しみすぎるぜっ。

 

そんな久保田さんとの取り組みの中に、「阿波の遊

行」という取り組みがある。

数年前にリリースした「阿波の遊行」という2枚組

のCDの制作から始まったこの企画が、次の段階に入

った。写真集の出版だ。

 

 

 

阿波の遊行とは、徳島県出身の檜瑛司さんという舞

踊家が残した膨大な音源をCD化したものだった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%A7%E7%91%9B%E5%8F%B8

 

この物語はこうして始まった。

 

檜瑛司さんが数十年にわたり徳島の山奥まで祭りを

追いかけ阿波の芸能をアーカイヴする。それがオー

プンリールのテープとして残っていた。

 

檜瑛司さんがお亡くなりになった後、その娘さんの

千尋さんが音源デジタル化を試みる。ただ、あま

りにも保存状態が悪いものが多く含まれていたため

中々デジタル化が進まなかった。

 

そこで、音楽関係の仕事をしている越路よう子に相

談をする。それを受けた私は、大変興味深い話しだ

ったので早速その作業に取り掛かる。

 

しかし、やはりその作業は難航し最後に自然災害な

どにあった被災者の遺品テープを修復する会社に出

会いデジタル化を依頼。1年近くその作業はかかった

が見事に成功。

 

その中身に驚く。あまりにも生き生きとした人間の

営みと阿波踊りに通じるダンスミュージックともワ

ールドミュージックとも言い切れぬ独自の世界観が

宝石のように散りばめられていた。

 

しかし、このままでは資料室でのお蔵入りとなって

しまうのでそれを世の中に広める方法を模索する。

赤字にならずに多くの方々へお届けする方法はCD

化→販売という道しかなかった。

 

その後、その音源をCD化するにあたって久保田麻琴

さんにマスタリング及びプロデュースを依頼。販売

につながったのであった。

 

こうした道のりで出来上がった音源は素晴らしい内

容で世の中へ静かに流されていった。

久保田麻琴さん無しではこうはならなかったという

事は言うまでもない。

 

そんな作業の中、檜家で多くの写真を見せてもらっ

た。檜瑛司さんは、音源だけでなくその時代のその

場の風景も写真として収録していたのだ。

阿波の遊行で実現した当時の音を可視化したのがこ

うした写真だった。

 

その写真があまりにも素敵で、いつか写真集として

みなさんにお届けすることができたらより深く、よ

り楽しくこうした古謡・フォークロアの世界を楽し

んでいただけるのではないかという思いはどんどん

膨らんで行った。

 

そして、今度は音源付き写真集を久保田麻琴さんに

依頼。久保田さんは快く引き受けてくれた。

 

膨大な写真資料から写真を選別する作業は大変な作

業だ。考古学者が大きな山から小さな遺跡を発掘す

るような作業だったに違いない。

また、劣悪な状態の音源をきめ細かく調整する作業

も大変だ。こちらも相当な時間と情熱を注いで取り

組んでいただいた。

 

麻琴さんには他にもいくつかお仕事をさせていただ

いているが、いつもこうしたレベルのテンションと

モチベーションとハイレベルな集中力で取り組んで

いただく。そのお姿をずっと見てきたので、私は誰

よりも久保田麻琴さんを信用している。

 

昨日、その音源と選別された写真を見た。

 

写真は、土門拳筑豊の子供達をも凌駕するような

生き生きとした写真で音も間違いなく素晴らしい仕

上がりだった。

 

徳島には、こうした素晴らしい芸能と文化が存在し

た。それらの全ては暮らしを生活の中から湧いて出

てきたもので、更に言えばその祭りの世界は天に通

じる「祈り」のように神がかったものだった。

 

地球と宇宙を感じるロマンチックな世界がそこにあ

った。

 

コロナ禍の真っ只中、世界の集合意識は変わろうと

している。発展を続ける人類が置き去りにしてきた

ものは計り知れない。

私たちは今それに気づくチャンスを与えられた。

それは、それぞれの人生の中にある生きるテーマそ

のものに気づくチャンスなのかもしれない。

 

「祭り」は、私たちを覚醒させ、人間にとって最も

大切なものはここにあるんだよと気付かせてくれる

装置だったのかもしれない。そして、星や月や宇宙

との繋がりを意識する感覚を呼び起こしてくれる装

置だったのかもしれない。

 

その中で私たちは誰もが主人公で、誰もがこの星に

生まれてきた意味とテーマがあるんだよってことを

教えてくれているのかもしれない。みんなこの星に

生まれてきた「使命」みたいなものがあるんだと。

それは人目や世間を気にせずに、自分がホントにや

りたいことをやるってことで導かれるのかもしれな

い。

 

私は「阿波の遊行」の取り組みの中で多くの神秘的

な場所に訪れた。それを通してこの写真集に向き合

うと、どうしてもそんなことを考えてしまう。

 

この写真集は、真っ先にクラウドファンディング

リターンの一つとしてお届けしようと思っている。

その後、河出出版という立派な出版社から全国で販

売される予定だ。

 

お店はまだまだ大変だけど、クラウドファンディン

グのおかげでこうした夢も実現に向かっている。み

なさん本当にありがとう。

ありがとうしかありません。

 

さー今日も一日がんばるぞっと。

 

 

奮闘はつづく、、、、、、

 

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越路よう子のハレマメ奮闘記0601

徳島県那賀町という限界集落に拠点を移してか

ら(と言うより東京との2拠点生活)4年の月日が

流れた。(今は残念ながらその往来はできずにい

たけど)その間に多くのことを教えていただいた

のだが、今日は「食」について。

 

私がよく行く市場には気になるものがたくさんあ

る。その一つをご紹介したい。

 

それは自然農法で作られた小麦やもち麦や野菜な

どについて。

 

ぶっきらぼうな包装で、商売っ気のないラベルに

小さく「木村秋則方式の自然栽培」と書かれてい

る商品を見つけたのは3年前のこと。

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それ以来、私は頻繁にこの商品を購入し使い続け

た。これが実に美味いのだ。木村秋則さんのこと

は「奇跡のりんご」と言う本でその存在を知って

いたが、詳しくは知らなかった。

 

※自然農法とは、農薬・除草剤・化学肥料・有機

肥料すら一切不使用で究極の安全・安心の農法の

こと。

 

 

私は6月にオープンするハレマメストアでご紹介

したかったのだが、その前に生産者の方と実際お

会いしてお話を聞き、その製造過程をしっかり見

させていただくことにこだわっていたのでちょっ

とばかり時間がかかった。まぁ、コロナの騒動で

動けなかったのだから仕方がない、、

 

ただ、緊急事態宣言もあけたのでこっそり私は徳

島に向かいその自然農法で作物を作っていらっし

ゃる新開(あらがい)さんという方の農園におじ

ゃました。

 

新開さんはとても優しい方で、丁寧に畑や田んぼ

や製造工場を案内してくれた。畑の規模は大きい

が、基本的に家族で運営しているという。(基本

的に2人〜3人)

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すっかり新開さんのお人柄に魅了され、いろいろ

なことを聞いたり教えてもらったりした。

その内容を簡単に説明すると、、、

 

まず、自然農法は鶏糞や牛糞も使わない。肥料を

全く使わない。なんにも使わずに、自然の力だけ

で作物を実らせる究極の方法だ。

 

いわゆるオーガニックとは有機栽培のことで、肥

料は使う。化学肥料は使わないが肥料は使う。

 

無農薬野菜とはもっと基準がゆるく、農薬を使わ

ないだけで化学肥料は使う。

 

新開さんは説明してくれた。

 

鶏糞も、牛糞も、そもそもの鳥や牛が食べている

飼料に化学物質がたくさん含まれているのでその

糞には化学物質が入っていると、、、。

そして、水道水にも化学物質が入っているので雨

水を溜めて水を与えている。

 

食物を育てるためにはその畑の土が元気でなけれ

ばならないので、5年くらいの月日をかけて土地

を、土を作るのだと、、、、。

そこから初めて農作物の種や苗を植える。

 

その畑になっていたブルーベリーや苺、空豆や島

らっきょうや大根は見事に生き生きとしていたし、

その周辺には元気な昆虫やカエルなどの小さな生

き物が楽しそうに飛び回っていた。

 

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とりわけ「世界一トマト」と名付けられたトマト

は在来種のトマトで、雨に濡れても割れたりしな

い元気なトマトで甘味もすごい。

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世界一トマトの苗

 

土は私のようなど素人でもすぐにわかるほど良質

て、フカフカしていた。

ふっかふっかだった。

 

 

新開さん曰く、人間は体に「酸素」を取り入れる

のは呼吸で。「水素」は食べ物で取り入れるもの

なんだと教えてくれた。

 

農薬を使ったり、化学物質が混じった食べ物は成

分を調べると「酸化」しているのだそうだ。

 

「酸化」することは、錆びるってことなので、そ

れは老化の原因であり、病気の素だ。

 

逆に自然農法で作られた食物は「水素」がたくさ

ん含まれているのだという。

 

だからその食物を取れば健康でいられるんだと教

えてくれた。

 

竹塩を作っている横田さんも、信頼する漢方薬

スミ先生も、野草センターのおじさんもみんな同

じことをおっしゃっている。

 

全ては「食べ物なんだ」ということを。

 

食べ物が良ければ、ココロもカラダも健康になる。

漢方薬デトックス食品はサプリメント(栄養補

助食品)なんだと。

 

なるほど、そう考えるとわかりやすい。

 

化学物質は毒なので、毒のない食べ物を。

栄養が足りない場合は野草茶などのサプリメント

を。

 

それだけで幸せに近づける気がした。

 

 

ココロを込めてお届けしたいものがあります。

 

改めて新開さんには取材をさせていただいて、み

なさんにもっともっとわかりやすくお伝えします。

 

ハレマメストア、進んでいます。

 

みなさんのクラウドファンディングのおかげで。

 

 

奮闘はつづく、、、、

 

 

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越路よう子のハレマメ奮闘記0531

数ヶ月ぶりに徳島に向かう。

今回は長期空港の駐車場に車を停めていたの

でその移動。

 

すごい金額になってそうで怖いぜ、、、、

 

東京から来たというと顰蹙を買いそうなので、

那賀町の家のチェックと郵便物などを回収し

たらすぐに東京に戻るという弾丸徳島ツアー

だ。

 

久しぶりの徳島行きにちょっとだけ心を弾ま

せて羽田空港へ向かった。

 

今回の航空会社は全日空

 

第2ターミナル。

 

私は訳あってJALっ子なので普段は第1ター

ミナルを使うことが多いのだが、今日は第2。

 

第2ターミナルは、なんとなく第1ターミナ

ルより華やかで機能的で明るい活気に溢れて

いる。いつ行っても人で溢れかえり、キラキ

ラしていたな、、

 

そんなわけで私はJALっ子ながらANAがメイ

ンの第2ターミナルが密かに好きだった。

 

 

そのターミナルの様子がこれ。

 

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羽田空港第2ターミナル

 

ガラガラだ。

 

ショプは全部閉まっていてコーヒーも飲めな

い。

 

喫煙所は全てクローズ。

 

 

そして欠航だらけ。

 

なんだか寂しい、、

 

 

航空業界、まだまだ動いていない、、、

 

大変だこりゃ、、、

 

 

それにしても徳島便よく欠航にならなかった

な、、、

 

 

航空業界も

奮闘はつづく、、、、、

 

 

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越路よう子のハレマメ奮闘記 0530

5月の配信ライブで大変お世話になった、大西つね

きさんのイベントで、小楠健志さんという方に出会

った。https://www.ogusu.biz/

 

 そもそも私がつねきさんを「晴れたら空に豆まいて

」にご出演いただこうと思ったきっかけは、彼が作

った大西つねきさんが出演するYouTube映像だった。

 

 

小楠さんは、総合格闘技の世界ランカーで武闘家で

あり思想家でありその活動は多岐にわたる。大変ク

レバーで聡明な方だった。

 

いろいろと興味深いお話を聞かせていただいたのだ

が、やはり何かの道であるゾーンにリーチした人に

は深い哲学があると感じた。

もっともっとお話を聞かせていただきたい方だった。

 

そんな小楠健志さんが制作したYouTube番組にちょ

っとだけ出演させていただいた。

ライブハウスの現状を語る内容で、5月初旬の状況

を語ったものだ。

一緒にお話しさせていただいたのは、小楠さんの他

岩崎孝正さんという映画監督。

とっても楽しい時間だった。

 

そちらの映像がこちら★

 

お時間のある方はご覧いただきたい。

 

https://www.youtube.com/watch?v=QCQmai0gBeQ&feature=youtu.be

 

 

 

奮闘はつづく、、、、

 

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越路よう子のハレマメ奮闘記0529

緊急事態宣言があけて間もない横浜には少しずつ人

が動くようになっている。

神奈川県は全ての職種の休業要請を解除した。

 

私たち、晴れたら空に豆まいてはみなさんのクラウ

ドファンディングに勇気づけられ、配信ライブでみ

なさんにどれだけステキなコンテンツをお送りでき

るかということを考え、勉強し模索している。

 

経営という意味では、依然苦しい状況は続いている。

2月後半から始まったこのコロナ騒ぎが5月末日まで

見通しが立たない上、ライブハウスという職種は未

だ再開の目処は全く立っていないのが現状だ。

6月いっぱいは休業するしかない。

4ヶ月の営業自粛ということを考えるとその負債額

は、2000万円近くになる。

 

非常に苦しい状況ではあるが、心温まるみなさんの

ご支援や、お気持ちで私たちは新たな挑戦に精力を

注ぐことができている。重ね重ねありがたい。

 

そんな活動を通して私たちは気持ちを落とすことなく

、新たなクリエイティブな試みに胸を躍らせているの

で気持ちが落ちることはない。

 

6月いっぱいの休業だって乗り越えてみせると息巻い

ている。元気いっぱいでやる気マンマンなのだ。

 

その上で今の世の中について考えてみた。

 

考えてみると変なことだらけだ。

 

 

東京都は東京ロードマップなる独自の基準を設定し

ている。ステップ1〜ステップ3まで段階的に休業

要請を解除するという。

ライブハウスはどのステップにも入っていない。

 

東京都は、保健所などからの申告漏れなどが重なり、

そのデータに信憑性がない。

また、東京都の重症者病床使用率は大阪より低い。

それなのに大阪は解除で、東京は東京アラートとか

いうヘンテコな基準を宣言している。

その設定は劇場がOKで、50人以下のイベントが

OKで、でもライブハウスはNG

 

科学的根拠も無く、ライブハウスのカテゴリーも曖

昧なこの設定は誰がどういう根拠で決めたのだろう

か?

 

こんなサイトを見つけた。

閉店したライブハウスの一覧だ。

https://kaiten-heiten.com/category/sightseeing-leisure/live/

 

 

感染拡大防止協力金という休業補償的なお金もまだ

入っていない。

今のところ2%の企業しか受け取っていない。

50万ではとてもじゃないが足りない。

 

その上5月分も6月分も協力金は支払われる予定はな

い。

 

 

科学的根拠もなく、休業要請は厳しく、協力金は無

い。

 

これっておかしいんじゃないか?

と呟きたくなる。

 

なんか、とてもおかしい、、、、、

 

 

そんな疑問が胸に渦巻くわけだが、

文句など言っている暇はない。

 

がんばろっと。

 

 

疑問と奮闘はつづく、、、、

マスクと空気  

 

このところ、電車などでマスクをしていないとバイ

菌を見るような目で見られる。

日本人の同調圧力の強さには不気味なものを感じる

ぜ。

 

この国のリーダーはコロナの死者数の少なさを、あ

たかも自分の手柄のように誇っていたが、全然違う。

 

「たまたま。」

 

全部「空気」で決めていたのだから。

 

「全部たまたまだ。」

 

 

今日は、たまの知久寿焼さんが晴豆の配信ライブ

に出演していただく。

 

こちらはたまたまでは無い。

 

しっかりと準備をしてお送りするショーだ。

 

そして言わずと知れた知久寿焼さんは

 

非常に素晴らしい音楽家

 

ぜひご覧いただきたい。

 

http://haremame.com/schedule/68765/

 

 

そして、科学的根拠のない小池都知事が示す

ロードマップは、都知事選のためのロードマ

ップ。ライブハウスはステップ3にすら入っ

ていない。

 

彼女の人相から私は彼女を信用しない。

 

 

奮闘はつづく、、、、、

 

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